雪の降る土曜の夜は料理を

「部下」のことを特別に感じている人って、たくさんいるんだろう。昔の体験や偏見とかそんなのが、「牛丼」が現してることとゴッチャになることって、あると思うんだよね。

気分良くダンスする彼と僕

久しく行ってなかったお仕事の時、初めて仕事で同行したAさんは、大きな先輩だ。
入社時に会った時以降気難しそうで業務以外のお話はほとんどできなかった。
その時、何気なくAさんの袖をまくった手首をみてびっくりした!
一つ一つが大きな天然石のアクセサリーがかなりの数つけられていたため。
思わず、パワーストーン大好きなんですね!と話しかけてしまった。ほど。
にっこり笑ったAさんは得意げに、いきなり笑顔で、ひとつひとつの石の名前紹介してくれた。

ひんやりした火曜の早朝は昔を懐かしむ
どんなことでも一個の習い事でも習慣でも、ひたすら続けている根気のある人に尊敬する。
フットボールだったり、書道だったり、どれだけ目立たない分野でも
季節ごとに一度だけでも、学生時代からの友達と、あのホテルに宿泊する!でも良いんじゃないかなと考える。
何か一個の事を続ければ、必ずプロまでたどり着くことができるだろう。
わたしは、小学校の時にピアノと書道の2つを習っていたが、辞めなきゃよかったな。
そんな風に実感するのは、家ののはしっこにに両親にプレゼントされたピアノが置いてあるから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、一生にもう一度学びたいと目的がある。

凍えそうな休日の夜に昔を思い出す

先日の朝刊に、日本人女性の眉毛に関して、なかなか面白い話が書き留められていた。
なるほど、と思えば、実に色っぽくも感じてくるので不思議だ。
なんとなく、奇抜すぎるように見えるが、江戸時代では既婚者である女性の証だという。
真相を知ると、次第に色香まで感じられるので不思議だ。

喜んでお喋りする子供と季節はずれの雪
飲み会などのお酒のおともに、まあまあ体に良い食材を!と思っている。
ロングヒットな酒の友はキュウリ。
もっと前は鮪。
そして、近頃は、明太子だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
先日新たなおつまみを考案した。
スーパーで100円しないくらいのエリンギ。
小さく切って、マーガリンで炒めて、みりんと塩を少々ふりかけて整えたもの。
とても価格は低め、カロリーも低い気がしませんか。

風の強い土曜の夜明けにお菓子作り

手に入れた縫物用の布で、園に入園する子供の園からの指定の袋を裁縫しなくてはならない。
母親である嫁が裁縫するのですが、自分も嫌いではないので、進みが悪いようだったらかわろうと考えている。
運ぶものを入れるきんちゃく袋が幼稚園に行くためにはいるみたいだ。
ミシンもようやく配達された。
使った感じも感じてみようと思っている。

無我夢中で口笛を吹く姉妹とあられ雲
少し前の夏の真っただ中、クーラーの効いた部屋の中で冷たいドリンクばかり摂取していた。
私は暑いと熱中症にかかっていたので、冷やすことが大事だと思いついたから。
乾燥した室内で、薄着、それにミリンダにアイスコーヒーで体まで冷やした。
だから、快適だと実感していた猛暑対策。
すると、寒くなって、前の年の冬よりもかなり寒さを感じることが増えた。
外出する業務が増えたこともあるが、寒すぎてコンビニへすら出れないという事態。
なので、おそらく、暑い時期の生活習慣は冬の体調管理にもつながると考えられる。
じゅうぶんにn栄養を取り、バランスの良い生活をすることが一番だと思う。

湿気の多い土曜の日没に散歩を

夜中、目が冴えているとなれば、新作映画をはまって見るようにしている。
昨夜観賞したDVDは、「エスター」というタイトルのアメリカの作品だ。
主人公の、エスターと言う子は頭が良いけれどちょっと変わった子供。
エンドには思いもよらない結果が見れる。
それを見ている中盤で、エンドが予想できる人がいるのか不思議なほど意外すぎる事実。
というのは、ビックリとさせるわけでもなく、ただゾクゾクとするような結末だった。
DVDは、いつも私の夜の時を充実させてくれる。
と言っても、だいたいカクテルもセットなので、体重が増加するのが分かる。

気どりながら話す兄弟とアスファルトの匂い
たばこは身体に悪い。
と、指摘されても買ってしまうらしい。
新入社員の頃、仕事で出会った人材派遣会社の重役の年配の方。
「私が病気一つしないのはたばことビールのおかげです!」なんて堂々と話していた。
こんなに堂々と言われると、できない脱ニコチンはしなくてもOKかも・・・と思う。

どしゃ降りの水曜の日没はひっそりと

お願いされて、里山の竹の除去を助太刀してのだけれど、竹がめっちゃひしめいていてきつかった。
山の持ち主が山の管理を両親から引き受けて、モウソウダケがはびこりすぎて、手入れのしようがなかったそうだ。
自分は、仕事で応用する大きな竹が手に入れたかったので、もらえることになり、ちょうど良かったが、急斜面の山から運び出すのも苦しかった。

雲の無い木曜の早朝は焼酎を
今晩は家族と外で食べる事になっているので、少年は学校から帰るときからワクワクしていた。
何を注文しよう、と出発前からいろいろと想像していた。
スパゲッティやカレーライス、ポテトフライやから揚げ、なんてメニュー表にはどんな物があるのかも楽しみだった。
場所は先日開店した和風レストランだ。
お父さんが運転している車はもうお店に到着する頃だ。
お母さんは助手席でお父さんとお喋りしている。
お姉ちゃんは後部座席で、イヤホンで音楽を聴いている。
少年は車のドアを閉めると、喜び勇んで入り口の扉を開いて家族を待った。


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